任意売却の専門企業、株式会社リームス
「もう払えないっ!」と思ったらリームスの無料アドバイスを受けてみませんか?

住宅ローンの支払いが今後滞る可能性がある方、既に滞納している方は
是非リームスの「無料アドバイス」をお受けになることをお勧めいたします。
無料アドバイスはお客様の債務の状況から過去の事例をもとに
主に下記の内容についてアドバイスいたします。
お気軽にご相談お待ちしております。

  • 住宅ローンを滞納しそうな場合の対処法
  • 自宅を手放さない方法、任意売却、親子間売却の方法
  • 債務整理専門の弁護士事務所について
  • 住宅ローンを既に滞納している場合の対処法
  • 任意売却専門業者、任意売却コンサルタント等について
  • 住宅ローンの残債について
  • 競売手続きが始まってしまった方の対処方法
  • 債務整理(任意整理・民事再生・破産)について
  • 債務整理の精通した弁護士の紹介

現在のご自宅でそのまま安心した暮らしが維持できる画期的な提案をします!

引っ越ししたくない
  • ●子供が学校に通っており、同級生の目が気になる。
  • ●寝たきりの家族がおり、無理をさせたくない。

リームスにお売りいただき、それと同時にお客様と賃貸借契約を締結させていただきます。

債権者の承諾を得ることができる金額と、お客様からいただけるお家賃が重要なポイントとなりますが、

成功した場合のご満足度は非常に高い取引です。

賃貸借契約のフローチャート
まずはお電話ください

新たな生活環境へのスタートにあたって力強い弾みとなる提案を致します!

  • ●強制退去を待つという不安定な状況から、一刻も早く逃れたい。
  • ●新居に引っ越し、気分を新たに出直したい。

競売と違い任意売却には、債務をより多く返済できる・引越費用が認められるなど、いろいろなメリットがあります。その反面、債権者の調整が困難であったり、競売より早く成功させなければいけないという難しさもあります。

リームスは任意売却専門業者としての長年の経験を活かし、迅速な債権者調整かつ高値売却を成功させ、さらにお客様が無理なくお引っ越しできるよう金銭的な条件を整え、任意売却によるメリットを最大限に引き出すことができます。

お客様からいただくお問い合わせの中で、「本当に引越費用を準備してくれるのか?」というご質問があります。

競売と違い、任意売却は通常の売買と同様に、売主の退去が原則として前提になりますので、売主であるお客様が無理なく引越しすることができなければ成り立たない取引です。

であればこそ、買主も安心して市場相場価格で購入することができるのです。

いくら準備できるのか?」というご質問もいただきますが、債権者の意向や物件の状況なども関係するため、お問合せの段階での回答は遠慮させていただいております。

任意売却専門業者として約10年の実績をに他社とは一線を画するご提案

  • ●身内へ売却し、このまま住みつづけたい。
  • ●将来息子に残すつもりだった不動産、やはり息子に譲りたい。

親子間、身内間で不動産を任意売却する場合、注意すべき点がいくつかあります。

買主が身内の場合、債務者から売却を原則として認められません。
売却を認められても、高額な売却条件を提示されることがあります。
理由 債務者から見て、適正価格で公正に取引しているか疑わしいため、
身内(特に売主と親子関係)が住宅ローンを使おうとしても、
申込を受付ける金融機関は限られます。
理由 銀行側から見て、本当に「住宅ローン=自宅を買うお金」として使用されるのか(陰で見えない金銭のやり取りがあるのでは?)という点で、疑わしいため。
大手銀行と融資の保証会社との間で結ばれる「保証委託契約」の条項の中には、買主が売主の親族と判明した場合は保証しないという取り決めがあることも
税務署から贈与税を追徴課税されることもあります。
理由 実勢相場より低い金額で売買した場合、差額分が贈与として認定されるため。

リームスは、このようにクリアすべき点が多い親子間・親族間売買を成功させるため、

  1. ・融資可能な金融機関の紹介
  2. ・実勢相場を調査し、適正価格をご提案
  3. ・法律・税金に関する専門家のご紹介…等

お客様の状況に合わせたサポートをいたします。

ご相談は0120-307-092へ
取扱エリア 東京・神奈川・埼玉・千葉